光と影と時間と

映像作りに参考になる動画など。

怪獣映画

そして「シン・ゴジラ」

そうか。

やるんだ。

なんか「進撃の巨人」とだぶるような顔ぶれが・・・

いや、期待しよう。





ゴジラ史上最大のスケールに。『シン・ゴジラ』特報映像&ビジュアル公開!

 2015.12.10 13:38

 

公開日は2016年7月29日(金)!

「新世紀エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督による、12年ぶりの"ゴジラ"シリーズ最新作『シン・ゴジラ』の特報映像が公開。禍々しいシン・ゴジラのシルエットを映したティザーポスターも公開されました。

ゴジラのイメージデザインには、『マッドマックス 怒りのデスロード』で、コンセプトアート&デザインを務め前田真宏氏が参加。キャラクターデザインには『巨神兵東京に現わる』で巨神兵の雛形造形を担当した、竹谷隆之氏が参加。デザイン制作は、期間にして1年以上、100回以上もの意見交換を経て産まれたという。

 http://www.gizmodo.jp/2015/12/post_1212121353.html

    ゴジラ 2014 - Official Teaser Trailer




    Godzilla - Movie, Trailer, Photos, Synopsis
    http://www.godzillamovie.com/


    ゴジラだ、ゴジラだ。

    「日本版に忠実なシルエットが映し出されており」

    期待大。



    11/15 18:21
    新ハリウッド版『ゴジラ』は来年3月以降に撮影開始! 製作は徐々に本格

     ハリウッドで新たにリメイクされる『ゴジラ(原題) / Godzilla』の撮影が来年3月以降にスタートすることが明らかになった。すでに今年7月のコミコン・インターナショナルで映像が公開された際にも大きな話題になっており、日本のみならず世界が注目している作品だ。
     同作の撮影監督を務めるのは、『アベンジャーズ』のシーマス・マッガーヴェイ。The Playlistのインタビューに対して、シーマスは「『ゴジラ』は来年の3月以降に撮影を開始するよ」と回答。現時点では細かいところまで固まっていないというものの、「今はビジュアル的なアプローチ方法を探っている最中なんだ」と製作が順調に進行していることをうかがわせている。
     日本が誇る怪獣・ゴジラの映画作品は、1998年に『GODZILLA ゴジラ』としてローランド・エメリッヒ監督がハリウッドリメイク。だが同作に登場するゴジラはは虫類を思わせる造形で、オリジナルファンから不評を買った。だが7月に公開された映像では、日本版に忠実なシルエットが映し出されており期待大。すでに3D作品になること、そして2014年5月16日に全米公開されることも決定しており、再びの「ゴジラ」復活に胸が高鳴るファンも少なくないはずだ。

    (後略)

    http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0047786

    ゴジラ2014

    早く早く。



    『ゴジラ』新作は2014年5月16日公開……シリーズ初の3D
    2012年9月16日(日) 21時00分

    「ゴジラ」 ハリウッド新作版は2014年5月16日3D公開 


    世界配給は新たにワーナー・ブラザースが担当。2014年の目玉映画となる。
    米国大手の映画会社ワーナー・ブラザース・ピクチャーズ(Warner Bros. Pictures)とレジェンダリー・ピクチャーズ(Legendary Pictures)は、『ゴジラ』の新作映画を2014年5月16日に公開することを決定した。映画はシリーズ初の3D(立体視)となる。
    映画製作をレジェンダリーが担当、ワーナー・ブラザースが日本を除く全世界で配給する。日本の配給は東宝が行う予定だ。

    また、監督は『モンスターズ/地球外生命体』(2010年)で高い評価を得たギャレス・エドワーズを抜擢、デヴィッド・キャラハム、デヴィッド・S・ゴイヤー、マックス・ボレンスタインが脚本を務める。プロデユーサーの中には日本の先端映像研究所の坂野義光、モーション・シティ株式会社の奥平謙二の名前も挙がっている。

    (後略)

    http://www.rbbtoday.com/article/2012/09/16/94532.html







    最新ハリウッド版『ゴジラ』がサプライズ上映?

    おおおおお。

    これなのか。




    最新ハリウッド版『ゴジラ』、コミコンで初公開

    現在制作されているハリウッド版『ゴジラ』の初映像が、「Comic Con」でサプライズ上映され、喝采を浴びた。監督のギャレス・エドワーズも登場し、作品のコンセプトを説明した。


    サンディエゴ「Comic Con」会場発──Comic Conでは7月14日(米国時間)、『ホビット 思いがけない冒険』『マン・オブ・スティール』『パシフィック・リム』といった多くの映画の映像が初公開された。その後、映画会社レジェンダリー・ピクチャーズのトマス・タル最高経営責任者(CEO)が、同社が近日公開するリメイク版『ゴジラ』の映像を予告なしで上映し、ファンたちを驚かせた。

    タルCEOは、見せたいものがあると言っただけで、中身を知らせずに上映を始めた。瓦礫の山に埋もれ、破壊されたビルが建ち並ぶ埃っぽい大都市が映し出され、ロバート・オッペンハイマーによるナレーションが1分ほど流れた。

    「世界は以前と同じではなくなったことを、われわれは知っていた。泣いている者もいたが、ほとんどの者は沈黙していた。わたしはヒンドゥー経典の一節を思い出した……。たくさんの腕を持つ破壊神が言う。『わたしは、世界の死となり破壊者となる』」。ナレーションが終わると、画面が明るくなり、恐ろしいゴジラの横顔がちらりと見える。

    ゴジラだとわかった人々が、ジャスティン・ビーバーのファンのような大歓声をあげたことを考えると、大勢の人がゴジラを待ち焦がれていたようだ。

    「わたしは子どものころからゴジラが大好きだった。われわれは単純に、すごいゴジラ映画が見たいのだ」と、映像が終わった後でタルCEOは語った。

    レジェンダリー・ピクチャーズは、2010年にリメイク版ゴジラの制作を開始したが、今回のパネル・ディスカッションまで、作品についてはほとんど何も明らかになっていなかった。

    (後略)

    http://wired.jp/2012/07/19/godzilla-comic-con/




    記事検索
    • ライブドアブログ